【5/11】マスタークラス

この日はレッスンを終えた後、都内にあるサロンへ。7月に、小生のマスタークラスが企画されています。それを具体的にどの様な形にするかの打ち合わせでした。こうやって少しでも何かを「直接」伝えていけることに大きな喜びを感じています。

詳細が決まりましたら、ブログなどでもお知らせしますが、ユーロピアノ㍿の方にも直接お問い合わせ頂くことが可能です!

【5/10】NO MAN'S LAND Masanori Oishi plays JacobTV

サックス奏者大石将紀氏の1st アルバム「NO MAN'S LAND Masanori Oishi plays JacobTV」 発売記念ミニ・コンサートへ。素晴らしい、そしてカッコイイ…!来月に作曲家加藤真一郎氏のピアノとサックスのための新曲を大石君と初演します。非常に楽しみです。

【5/9】ペトロフピアノ

この日は関係者に誘われ白金にあるペトロフのショールーム(ピアノプレップ)へ。色々なペトロフを試弾させて頂きました。オーナー自ら豆を挽いて淹れてくださった美味しいコーヒーと共に音色を味わいました。

チェコ、音楽教育の話にも華が咲きあっという間の数時間。アットホームでとても居心地の良いところです。チェコの絵本や木のおもちゃなど子連れにも嬉しい環境です。皆さまありがとうございました!

株式会社ピアノプレップ
http://www.pianoprep.jp/

是非とも足をお運び頂き、色々なペトロフピアノの音色を体感してください!

【5/30】最終回

頭をフル回転しての最後のリハーサル。19世紀末の構造を持つ1920年代のベヒシュタインピアノ(E)、もう1台は現代の構造になっているベヒシュタインピアノ(L)を使用。ドビュッシーの響きに色んなニュアンスを加味してくれます。さらに、片方は平均律寄りの不等分律、もう1つは平均律。ソロ、2台ピアノの作品を演奏します。

音律、楽器学を軸に歴史を辿り、人間ドビュッシーに迫る第9回工房コンサート「音律シリーズVOL.4最終回スライドする美意識」今までで一番言葉にならない感覚的なレクチャー、明日の14:00〜超満員の中始まります。宜しくお願いします!

【5/6】長岡にてコンサート

GWはレッスン、リハーサルをこなし、この日は新潟の長岡へ。

コンサート終演後、調律師の方と。こんな素敵な環境で音楽を楽しめるなんて贅沢だなぁ、と会場の庭に覆う木漏れ日の下でふと思ったり。ここにはBlüthner2台、Erard、Steinwayがあり、今回はSteinwayを選択。最後の曲を演奏中、象牙が突然剥がれました。本番中、弦が切れることはあっても象牙が剥がれることは今までなかったよ。素晴らしい時間でした。関係者の皆様ありがとうございました!

【4/30】ヤマハ

日にちが前後してしまいました。

この日は、音大でのレッスン、東工大での講義を経て、夜も更けて来る頃からヤマハの関係者の方と打ち合わせがありました。

テーマは9月に控えている銀座にあるヤマハのサロンでのソロリサイタルの件。いろいろとアイデアを出し合いました。

あのサロンに合うアプローチを考えています。さて、どんな作品を弾きましょうか…。こういうことを考えてると時を忘れます。

【5/2】手の痛み、不安との闘い…の、結果

精密検査の結果、大きな病気ではないことが判明。兎に角良かった。痛みもだいぶ引いた。ピアノを弾けることに感謝。大事なパートナー、これからも宜しく…!

【4/30】東工大での講義を続けていて

東工大生とは色々ありましたが、この様に思ってくれていた事に心から嬉しく思います。僕の講義に参加してくれていた学生の、とても力強い文章です。

※寄稿された文章の上部は、先生による東工大世界文明センターについて、下部は学生によるものです。

http://www.titech.ac.jp/news/2015/031104.html

初めて東工大から声をかけられた時「こんな僕に何ができるんだろうか?そしてなぜ僕に?」と驚きと漠然とした不透明さに茫然としてしまいましたが、今となっては続けて良かったと思います。最後までぶつかって行きますよ。

そして、昨年前期の講義を受講していた学生が、ヨーロッパでの短期留学を終え、講義開始前に突然挨拶に来てくれました。彼は講義で最もぶつかり、向かってきた学生の1人でした。とても嬉しかったです。ありがとう!

【4/28】こういうの本当に嬉しいです

この日は音大でレッスン。朝から缶詰の中、途中学生がコーヒーを持ってきてくれました。とても和みます。ありがとう…!な1日でした(^^)

【4/27】コンサートシリーズ開始

この日から秋にかけて全5回で企画されているコンサートシリーズ。場所は赤坂にある素敵なサロンです。

第1回ピアノソロリサイタル
第2回ヴァイオリンとのデュオ
第3回ヴィオラとのデュオ
第4回チェロとのデュオ
第5回ピアノ四重奏

メンバーは、直江智沙子(vl.神奈フィル首席第二ヴァイオリン)、鈴木康浩(va.読響ソロ首席)、高木慶太(vc.読響)の素晴らしい演奏家と共にお送りします。

この日はピアノソロリサイタル。ふと心が和む小曲から、緊張感あふれる大曲まで幅広く演奏させて頂きました。

このピアノに続く3人の楽器と人間性が加味されていくとどうなるか、僕も大変楽しみにしています。ご期待下さい!

【4/26】娘との会話で

長女「ねぇパパ、ちょっといい?」

僕「どうしたの?」

長女「わたしはいつも"さみしい"って言ってるの。けど絵本には"さびしい"ってあるの。むずかしいね。どうしてかしら?」

僕「そうだね、むずかしいね、どうしてだろうね」

長女「…?」

僕「…」

さーて、明日のソロコンサート上手くいきますように。

【4/23】東工大講義開始

受講者の選考のため、数十名分のレポートを読む。(読めば読むほど)出来るなら、全員に参加させてあげたいと思うが…。東工大講義、武者震いを覚える空間。音と心を探求し続ける「答えのない講義」この日から始まりました。

【4/22】この日の午後

スカイプミーティングを終え、東工大大岡山キャンパスへ。

この日は東工大がおこなっているアートイベントのためのオーディション審査。東工大生だけでなく、その関係者も受けることができるこのオーディション。学生はじめ、身内、ピアニスト、様々な方々が受けています。各プロフィールを見ると結構なキャリアを積まれた方も。

いつもより大変多くの参加者がいました。1人(室内楽もあるのでグループの場合も)弾き終えたら、その直後に僕も簡単なアドバイスをさせて頂きました。

このオーディションは弾けることが目的とされた演奏は求められていません。あくまでも「表現」されていなければならないのです。

表現とは…

これは僕が担当させてもらっている講義「ピアノの音による創造」で学生たちと一緒に模索していることでもあります。

次回もまた素晴らしい演奏に出会いますように…!

【4/22】スカイプミーティング

日々の出来事と、先月から書き溜めているブログ記事が追いつくか不安ですが、それでも(珍しく)諦めずなんとか書いている末永です。皆さんお元気ですか?

ピアノ工房コンサートメンバーの稲岡、内藤、末永は積極的にスカイプミーティングを行っています。実際に会って話し合いをした方が良い時も、もちろんありますが、こうやってインターネットを通じて話し合うので事足りるのもよくあります。

この日は次回の(明々後日5/31)工房コンサートについて話し合いました。ドビュッシー、不等分律、平均律、美意識、音楽史、楽器学などを地盤に話し合うのですが、想像以上の深い森に迷い込んだ感じです。

しかしこれが面白いところ。迷えば迷うほど、香ってくるものはある意味具体性を帯び、ドビュッシーの魅力を身近に感じてくるわけです。

しかし、その回路が明確にわからない。本能では感じるんです。そのままでよい、と言われてしまえばそれまでなのですが…。けれどレクチャーだから、そのままだはいけない。ある程度の道筋を作り、皆さんをエスコートしなくてはならない。

「答え」が解っているのに、解りやすく導ける「式」が解らない、そんな状態でした。

さてさて、どうなることでしょうか…。

【4/18-19】熊本

レッスンとレクチャーコンサートのため熊本にあるピアノハープ社へ。こちらは昨年に続き、再度呼んで頂きました。感謝です…!

この様に地方でコンサートなどがある時は、なるべくレッスンの枠をとって頂いてます。折角行くからには、音楽を愛する多くの方々と出会いたい、願わくばレッスンなどを通して微力ながらお力になれれば、と強く思っています。各地の楽器店にご理解いただき感謝が絶えません。

今回もまた素晴らしい演奏を聴かせてくださいました!レッスンは限られた時間ですが、即効性のあるものから、ゆっくりと大切に発芽する「何か」まで、一つ一つを大事に持って帰って頂けるよう心掛けています。

レクチャーコンサートも大変多くの方々にお越し頂きました。満員の中、皆さんが集中して、身を乗り出すように聴き入ってくださったことに、とても嬉しく思っています。ありがとうございました!

皆さまとの再会を心から願いつつ…

【4/11】結婚式


親友の一人、フルートの中條くんの結婚式へ。群響メンバーや音楽仲間、フライブルグ留学時代の仲間も集まり盛大な式となりました。場所は多くの音楽関係者には馴染み深い松本の浅間温泉にある菊之湯。どんちゃん騒ぎで弾いては4次会まで飲みまくり、笑い過ぎて最高に楽しいひと時となりました。きーちゃん、さーちゃん、本当におめでとう!


【4/9】長女入園


大学も始まり、プライベートレッスンやリハーサル等のスケジュール調整が難しくなってくるこの時期。とうとう長女の入園式を迎えました!

まだかまだか、と本人は幼稚園の始まる前から、毎日制服を着ては気分を高めている様子を横で見ていたので感無量。これから末永家のライフスタイルがガラリと変わるわけです。この日から大学を卒業するまで毎日勉学に励むのかと思うと、これもまた感慨深い。

遊びと勉強の境を感じないくらい遊んで学んでほしいと思います。さーて、こちらも練習だ!

【4/4】大学レッスン打ち合わせ

4月に入り、そろそろ大学関係が開始するなぁと、心構えも少しずつ変化し始めるこの時期。

プライベートレッスンでは、このレッスンに真剣に応えてくれる生徒たちに感謝し、ある意味区切りのこの4月、今後の課題や目標をどう捉えていくかを具体的に考える時でもあります。

この日は講師を務めている昭和音大でレッスンの打ち合わせが学生たちとありました。ほとんどが昨年と同じ顔触れで、幾人か新しい学生も混じり、少し緊張した空気感が部屋に漂っていました。

とは言いつつも、昨年まで初々しかった学生も落ち着いた感じに、また3,4年になると進路を具体的にとらえ始める時でもあり、顔つきは(新入生の時から見てると)しっかり大人になり目つきも変わります。頼もしいなぁ・・・!と内心思ったり。

学生たちとは一年を通して必ずと言っていいほど、難しい関係になる時が訪れます。今年はどうなるか、と毎年思いますが、彼らと正面から対峙し、作品を共に創っていくことでそれは避けられない運命のごとく決められた事のように起こるのです。それでも応えてくれる彼らから多くを学ばせてもらっています。感謝です。

今年もよろしくお願いします!

【3/31】リハーサル

フルート奏者の中條くんと、ヴァイオリン奏者の松岡さんと 
先日、ヴィオラの鈴木君宅に宿泊し、ゆっくり起床したあとに鈴木夫妻と静かで素敵なブランチを楽しんだその日の夜、群馬から松岡修造氏級に熱いフルート奏者が我が家に来ました。このギャップを楽しんでいる末永ですが皆様お元気ですか?

3月にも関わらず、中條くんは強烈な熱気と湿気をうちのピアノの部屋に持ってきて、楽器は悲鳴を上げていましたが、リハーサルは終始笑いに包まれ楽しい雰囲気に。ヴァイオリンの松岡さんの雰囲気にうちの娘たちもすっかり慣れて、疲れているのにも関わらず相手をしてくれました。

室内楽はとても楽しい。本当に楽しいし、同じ情熱を持っている仲間との共演はさらに刺激に溢れています。 ある種の厳しさも含めた上で楽しさを感じる室内楽は宝です。

また一緒に演奏しよう!

【3/30】尊敬する音楽仲間と

ヴァイオリン奏者の直江智沙子さんとヴィオラ奏者の鈴木康弘君と
久しぶりに夜通し語りたいと、ようやくスケジュールも合い実現したこの日。鈴木家に一泊し、学生時代の時のようにふざけた話をしつつも、いろんな音楽の話も深まったり。

この鈴木夫妻は、奥さまは神奈川フィルハーモニー管弦楽団の首席第2ヴァイオリン奏者として、ご主人は読売交響楽団のソロ首席ヴィオラ奏者として日本の第一線で活躍されている素晴らしい演奏家。

・・・なんて丁寧に書くと恥ずかしいのですが、簡単に言えばヴィオラの鈴木君は高校(桐朋)時代の一つ上の先輩なのです。彼の率直な言葉に、時に勇気づけられ、時に背筋を正す、そんな気持ちにさせられています。

今、サロンコンサートが企画され(すでに始まっているのですが・・・)、そのシリーズで、このお二方に出演してもらう予定になっています。ピアノソロ、ピアノとヴァイオリン、ピアノとヴィオラ、ピアノとチェロ、そして最後にピアノ四重奏と、前5回シリーズです。この件に関しては追って記事をアップします。

この二人とはゆっくり時間を共にしたいと思っていました。この日は夜通し多くの言葉を交わしましたが、次は音楽でどのような対話が生まれるか大変楽しみです!

【3/29】ピアノリサイタル

この日は生徒のリサイタルがあり、朝霞は「りとるかりん」へ伺いました。ソロだけでなく、連弾や、歌曲など様々な楽曲を披露。ピアノという楽器をフルに使用した感じです。

当の本人は「緊張した」と言っていましたが、僕としては「緊張してよかった」と思うところ。緊張とは決して拒否すべきものではなく、受け入れるべきものです。本番のステージで起こる超集中力は、その緊張があるからこそ生まれてくるもの。「緊張」 と書いてしまえば解りにくいですが、緊張にもいろんな緊張があります。しかし、繰り返しますが、まずは緊張を受け入れること、これは大きな一歩なのです。

普段レッスンをしているからこそ、そういった角度から聴いてしまうことはあります。たとえば、ミスタッチや、テンポなどはじめ様々なポイント。しかし、本番のステージに立ち、皆様の前で楽曲を披露することは、まずはそれだけで(僕としては)尊敬に値します。不安や恐怖に押しつぶされそうになるけれど、結局は弾くのは自分。自己への問いかけや、闘い。

さらには、連弾や、歌曲など、ソロとは違うテクニックが同時に求められた今回のコンサート。相当の思いを込め企画されたリサイタルだったであろうと、演奏した本人だけでなく、周りの関係者を見てもそれを強く感じました。そのいわゆる「空気」がコンサートを彩っていると言っても過言ではありません。素晴らしい時間でした。

また、弾けるようになるまでの過程はすべて弾いている本人一人で成し得ているものではありません。理解がありサポートしてくれている周りの人間、即ち家族であり友人であり…そしてようやく奏者はピアノに向かい、ステージに立たせてもらえるものでもあります。

この日の音楽には、時に戦う激しさがあり、時に感謝する優しさに満ちる音色も感じました。

本人はどう感じているかはわかりませんが、受け取る側は一つに限らず様々な気持ちを感じ取るものです。それもまた芸術の素晴らしさの一つかと・・・。

本当にお疲れさまでした。そして素晴らしい音楽をありがとう!

【3/27】エジプト再会

カイロ交響楽団コンサートマスターのヤーセル氏と
カイロ交響楽団コンマスのヤーセル氏(ヴァイオリン)が家族と来日。エジプト関係者も集まり最高のひと時となりました。

彼とは2012年はじめてカイロで一緒に共演させてもらいました。その後も、大使館、大使公邸、カイロオペラハウスと共演を重ね、家族で仲良くさせてもらっています。

エジプトのクラシック界を、そして音楽教育を常に思い活動を続けているヤーセル氏。奥さまは素晴らしいハープ奏者、御子息もヴァイオリンを習っています。

エジプトもいろいろと不安定ですが、その中で音楽に取り組む彼らの(カイロ響の友人たちも含め)姿勢はとても考えさせられます。音楽家として社会に生きるその意味を問いながら、数年前の彼との共演を思い出す今です。

【3/25】ちちぶ国祭音楽祭室内楽演奏会in東京

音楽祭ピアノ主任の多喜先生と

「ちちぶ国祭音楽祭室内楽演奏会in東京」を聴きに東京は杉並にあるソノリウムヘ。ここは以前、エジプト人の世界的チェロ奏者ハッサンとデュオのコンサートをしたところでもあります。こじんまりとした素敵な空間。

今年の夏8/17-24におなわれるちちぶ国祭音楽祭。末永も講師として参加いたします。

昨年第3回の有志と、講師による共演。若々しく勢いがあり、素晴らしい演奏会でした。そのような、夢を抱く受講生達との出会いに期待した夜です。

ちちぶ国際音楽祭ホームページ
http://chichibu.youthandmuse.org/

【3/23】ピアノ技術者と語りまくる

立て続けに入っていたレッスンを終え、そのまま待ち合わせの場所に急行。とあるピアノ技術者の方と、音楽のこと、ピアノのこと、日本の音楽業界の現状など数時間語り合いました。

どんなに疲れていても音楽のことになると、そんな疲労は吹き飛んでしまう。もっと話したい、もっと弾きたいという欲が生まれてきます。

これまでに様々な技術者とお話しさせて頂く機会がありましたが、ピアノという楽器を技術サイドからだけではなく、「歴史や哲学、他の芸術分野、社会、そして勿論のことピアノ以外の作品を含めた音楽作品を深く知っている上での音楽的なアプローチ」から楽器を語ってくださる技術者はとても少ないと感じます。

ピアニストだけでなく、音楽に関わる人間、機関全てが「音楽芸術を創っている」意識を持つべきだ、と強く再認識した夜でした。

【3/20】ベルリンフィル

元ベルリフィルコンサートマスターのシュピーラー氏にレッスンを受けました。叫ぶように歌い、体全体で音楽を表現しながら伝える姿は年齢を感じさせない生命力、躍動感に溢れていました。ストラヴィンスキーに命が吹き込まれるような熱いレッスン。あっという間の3時間。最高に幸せです!

時間が経つのは早いもので…

気付けば5月半ば。記事を更新するのも3月以来です。2ヶ月あいだが空いてしまったこと、誠に申し訳ありません…。

この間に日々色んな事がありました。バタバタとしてブログを更新出来ていなかったわけではありません。Facebookにはちょこちょこアップしていました。

最近はコンサートやレクチャー、レッスンなどでお会いする方々から「ブログ読んでます」と温かいお言葉を多く頂くようになってきました。もともとコンピューターやインターネットに疎いので、細々と備忘録的に書いていたのですが、そのようなお言葉を頂くようになると「このままではいけないな…」とも思うわけです。とは言っても更新が滞っているわけで…。いやはや面目無い。

なので、時間は前後しますが現在の事も更新しつつ、これまでにあった印象的だった事なども同時に載せていきたいと思います。Facebook記事との重複に関しましては何卒ご了承下さい。宜しくお願い致します。